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ワクチン予防接種

予防接種の種類

予防接種の種類のイメージ
子宮頸がん予防ワクチン

子宮頸がんは、発がん性HPVの感染を予防する子宮頸がん予防ワクチンを接種することで、発症を予防することができます。
現在接種を受けることができる子宮頸がん予防ワクチンは、2価HPVワクチン(サーバリックス)と4価HPVワクチン(ガーダシル)で、いずれも子宮頸がんから多くみつかるHPV16、18型の2つのタイプの発がん性HPVの感染を予防することができます。

肺炎球菌ワクチン

肺炎球菌というのは、子供の感染症の二大原因のうちのひとつの細菌です。まわりを莢膜(きょうまく)というかたい殻におおわれた菌で、人間の免疫が攻撃しにくい構造をしています。
肺炎球菌による感染症にかかりやすいのは、免疫力の弱い小さな子供やお年寄りです。
肺炎球菌ワクチンを接種して、肺炎球菌による感染症の予防をすることができます。

小児ワクチン

世の中にはたくさんの病気がありますが、すべての病気に対する予防接種があるわけではありません。予防接種で予防できる病気とできない病気があります。病気になってから後悔しない為にも予防接種を積極的に受けて、お子様の健康を守ってあげましょう。

予防接種の種類

※料金は全て税込み価格です。