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一般内科

代表的な内科疾患

発熱のイメージ
更年期障害

閉経の前後に相当する45~55歳頃の約10年間に現れる身体のだるさ不快感に襲われる症状を更年期障害とよばれております。45~55歳の年齢時を迎えると、女性ホルモンの量が変化します。その変化に身体が慣れるまでの間に、熱感(ほてり・のぼせ)、発汗、不眠、頭痛、うつなどの様々な症状がでます。

甲状腺機能障害

甲状腺とは、甲状腺ホルモンを分泌し体中の臓器の機能調節を行っています。甲状腺の主な病気はバセドウ病(甲状腺ホルモン分泌過多)、慢性甲状腺炎(橋本病、甲状腺ホルモン分泌不全)、甲状腺がんなどです。症状は、ホルモン分泌程度によってさまざまです。この疾患は、女性に多いのが特徴です。

生活習慣病

生活習慣病とは、普段の生活習慣に密接な関係が病気のことで、糖尿病、高血圧、メタボリックシンドロームなど沢山の病気のことを指します。

生活習慣病について詳しくはこちら